2018年05月27日

HUGっと!プリキュア 第17話「哀しみのノイズ…さよなら、ルールー」

今回は、記憶(データ)を消されてしまったルールーを助ける話でした。





というかハッキリ「製品」と言ってますね、この人。

今後、量産型ルールーが出てくる可能性も?w
 


というか、この上司のリストルですが







パップルがはな達に関する記憶だけ消そうとしていたところに横槍を入れてプログラムを戦闘用に変更&パワードスーツも用意。

その結果、ルールーが勝手に出撃してしまうと「君が始めた仕事でしょう?」とパップルに全責任を押し付けてしまいました。

これはかなり無能な上司の気配がw




出撃したルールーは、そのままはな達の下へ。

パワードスーツも出てきて戦闘開始です。















戦闘データは残っていたため、はな達を圧倒します。

それでもルールーを助けたい一心のはな達を倒し切る事はできず、更なるデータを求めてはな達を分析。

しかし、それが切っ掛けとなってはな達の事を思い出したルールーは苦しみ始めます。





全てを思い出したルールーは、はな達をだましていた事も思い出し、自分を責めるようになったのです。







そんなルールーを、はな達は許しました。


「ヤメサセテモライマース」と言いませんでしたが、ルールーはもうクライアス社には戻りません。





プリキュアにはなっていませんが、このままでも強い気がw


こうしてはな達とルールーは無事に和解した訳ですが……。





その姿をえみるが目撃していました。

これはプリキュアの正体もバレたかも?




それと今回気になったのは、ハリーはクライアス社に詳しいと言われたシーン。





この反応、もしかしたらハリーも元社員かも?



タグ:プリキュア
posted by 文月みと at 11:09| Comment(0) | TrackBack(0) | HUGっと!プリキュア
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