2018年05月06日

HUGっと!プリキュア 第14話「はぎゅ〜!赤ちゃんスマイルめいっぱい!」

前回で野乃家に受けいれられた感のあるルールー。





はなを起こしに行き、「いざとなったら引きずり出してもいいわよ」と言われたのでベッドをひっくり返してしまうような行動も受けいれられているあたり、「色々とスーパーな天然キャラ」扱いなのかもしれません。

というか、はなの部屋広くない?


スパイ活動も続けている彼女ですが





他2人のプリキュアの正体については、まったく気付いていない様子。

これははな達3人が一緒にいる理由、友情やらなにやらも理解していないのかも?
 



今回は保育士の職業体験という事で、しっかり予習をしてきたさあや。

はな達がミライパッドでお着替えしている間に、ルールーもさあやが持ってきたテキストを読みます。





はぐたんに邪魔されながらw

それでもはぐたんを排除しないあたり、ルールーも優しいのでしょうか?


それでもしっかり学習したルールーは、お仕事中は大活躍。

分析もやや身もふたもない面はありますが正確なようで、さあやが対抗意識を燃やします。





今まで見えてなかったさあやの一面です。

さあやは元々負けず嫌いだったのでは? はなが知らなかったのは、さあやと張り合えるレベルではなかったのでは? と、ほまれは分析。はな、めちょっくです。


そのまま2人で張り合って子供のお世話をするのですが、ルールーの方が一枚上手な様子。

しかしその差はわずかで、さあやも十分ルールーと張り合えるレベルです。





というか、こういう笑みでもルールーを笑わせたのはスゴいと思う。




なんだかんだで平和にやっているところにやってくるオシマイダー……ではなく、赤ちゃんの声がうるさいと怒鳴り込んでくるクレーマー。





そこにトゲパワワを見たルールーは、オシマイダーを発注。

ここでオシマイダーを生み出したのはクレーマーだけではなく、クレーマー対応に出ていた保育士さん2人も合わせた3人。

これ多分、クレーマー対応した事でトゲパワワが生み出されてます。トゲパワワはトゲパワワを生むのですね。


プリキュアに変身して戦闘開始ですが、子供たちがオシマイダーを見て泣き出してしまいます。





そのため戦いに集中できず、ルールーは勝利を確信。

しかし、はなたちに対応できない攻撃が子供達に向かった時




なんとルールーは子供たちをかばってオシマイダーの攻撃を止めてしまいました。

これによってオシマイダーの動きが止まり、そのまま浄化。





ルールーは、このお仕事体験を経てはなを寝かしつける事ができるようになりました。

これってルールーから見たら、はなは子供と同じという事なのかも?




ルールーの今後も気になりますが、今回一番気になったのはこのシーン。









これは正面から見たかったw



posted by 文月みと at 12:30| Comment(0) | TrackBack(0) | HUGっと!プリキュア
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