2016年10月09日

魔法つかいプリキュア! 第36話「みらいとモフルン、ときどきチクルン!って誰!?」

さて今回の話は、チクルンがみらいのパンケーキをつまみ食いしたところから始まります。







口元にはちみつが残っていたため、「甘い匂いがするモフ〜」とあっさり見つかってしまいました。

モフルン、有能。
 



なんとか誤魔化し、みらい達に近付くチクルン。







モフルンが妖精ではなくぬいぐるみであると聞き出し、モフルンだけを連れ出すなど、うまくやっていきます。





しかしこのチクルン、何か弱みをにぎられているらしく、本心からオルーバに仕えている訳ではない様子。





オルーバも今回の戦闘を見た感じ、部下を道具かモルモットのように扱っているのが伝わってきましたので、裏切った方がチクルンも幸せになれそうです。

仲間のシャーキンス達も道具扱いしそうな感じでしたし。


後はその弱みが何なのか、みらい達がそれをいかに解決するかですね。

特にモフルンと仲良くなったようなので、モフルンの活躍が見られるかも知れません。




それ以外で気になったのが、みらいの魔法です。











なんかパワーアップしています。

食べ物の恨みとか、モフルンのピンチとか理由はあったのですが、魔法つかいとして大きく成長していますね。


モフルンが昔の事を話して「みらいがたくさん話しかけてくれたから」みたいな事を言っていましたが、もしかしたらそれもみらいの魔法だったのかも知れません。

みんなモフルンの存在を信じられないと言っていますし、実は魔法ではなくムホーみたいなものという事も有り得るかも?



タグ:プリキュア
posted by 文月みと at 10:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 魔法つかいプリキュア!
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